英国19世紀 錫製こしょう入れ&砂時計 +EPC雄鹿ピック(現代。両面時計 アンティーク調|ネイビーブラックのウォールクロック|ANJI。ゴシック様式の壁掛け時計 | 華やかなシルバーとブラックのビクトリア。前所有者はイギリス在住の裕福なアンティークコレクターでした。30年程前、現地のアンティーク専門店で購入され、長年大切に飾っておられました(画像)。特別に譲り受け、大切に日本へ運び、大事にしてまいりましたが、整理が必要になったため、生涯愛用して下さる方へお譲りします■ 19世紀後期〜1931年以前 ■①錫製 こしょう入れ 高さ11.5cm19世紀後期〜1931年以前にヨーロッパの食卓で実際に使われていたもの★底面には、ヨーロッパで有名な「T. WILKINSON & SONS BIRMINGHAM」の工房刻印が明確に残っていますこれはイギリスの金属工芸の聖地バーミンガムにて1832年に創立された非常に高名な「トーマス・ウィルキンソン&サンズ」の品(ヴィクトリア女王愛用のメーカー)。1932年には別の会社に売却されて工房名が変更されているので、このオリジナルの刻印が打たれた本品は1800年代後朝〜1931年以前に作られたもので間違いありません写真のような少しの歪み、底面に小傷はありますが、アンティークとしては大変良いコンディションです■ 19世紀後期〜1900年代初期 ■②ピューター製 エッグタイマー(砂時計)当時、朝食のゆで卵のゆで時間を計るために砂時計が使われていましたコショウ入れと合わせて、英国のコレクターにより現地のアンティーク専門店で購入されました刻印こそありませんが、金属の風合い、ガラスの絶妙な歪み(当時の手吹きガラスの特徴)から1800年代後半〜1900年代初期と強く推測されます■ 20世紀 ■③EPC刻印入り 雄鹿カクテルピック&ホルダー 6本セット(高さ約8cm)イギリスの伝統工芸の聖地Sheffieldの熟練職人によりハンドメイドで作られた、高級老舗ブランド「English Pewter Company」の名作ホルダーの底面には、本物の証である「EPC」の公式ブランド刻印一本一本のピックの頭には、非常に精巧な雄鹿の頭部が立体的に彫刻。海外の高級バーウェア市場でも定評This rare set features a pewter pepper shaker with a clear maker's mark on the bottom: \"T. WILKINSON & SONS BIRMINGHAM\"。☆イソザキ時計宝石店☆マイスター公認高級時計師(CMW)がいる最高。。整理 大正ガラス コンポート 青に白でかきあげ模様。村上隆 風神雷神こけし小 Kokeshi 卯三郎の孫コラボ もののけ京都